訴訟問題・概略

現在の主な問題~訴訟、炎上、逃走、炎上の歴史


1:発端~艦これ前編(S氏への粘着)

2014年。枕狐が東方から艦これにジャンル移動した元東方サークルを叩きながら
密かに自身も艦これ垢を作り、艦これのプレイにハマったことで東方のそがないシリーズの新作を出してない
矛盾についてS氏がツイッター上で空リプで指摘。
これを枕狐がエゴサにて発見、この指摘を中傷と受け取り罵詈雑言を返し、
『枕狐がS氏へ粘着行為を始めた』ことから問題が始まる。
枕狐をブロックしながらS氏を監視し、時折ブロックを解除してS氏のツイートを晒し上げる、
askなど別ツールから嫌がらせを送る、
3年以上粘着されているなどデマを捏造し被害者アピールする、
警察や弁護士への相談をチラつかせる脅迫じみたツイートをする、恣意的な棘まとめなど粘着を続け、
度々炎上していた。

2016年、枕狐が謝罪を求めS氏へ直接会話を持ちかけるも、意志の疎通が成り立たず決裂。
堪忍袋の緒が切れたS氏が枕狐の立てたと主張する弁護士と連絡を取ることを表明。
期日を設け下記の条件を提示する。
①まず、枕狐が自分の担当弁護士を証明すること。
「A.自分のアカウント(@Maku_raco)で」「B.弁護士の名刺と」
「C.自分のIDを記入したものを」「D.同じ写真に収めた上で」「E.S氏にDM経由で」証明すること。
②その後、その弁護士が自らのTwitterアカウントを使ってS氏にコンタクトを取る。
S氏の方からその弁護士の方にDMを使って連絡先を伝える。
以後はS氏も弁護士を立てるので、それぞれの代理人同士で話を進める。
(ほぼ原文そのまま)
S氏側だけが情報開示する、リスクを負うだけの提案であったが
問題解決を優先したかったS氏はこのような形で精一杯の譲歩をした。
これに枕狐側が応答すればS氏も過去を精算、自身の発言の撤回なども検討する表明もした。
しかしこの提案後も枕狐はキャラへの萌えと空リプとも取れるバカにした発言を続け、S氏の提案は破棄された。


2:艦これ後編(訴訟~なりきりへの逃走)

この後もS氏への粘着はエスカレート。
枕狐よりある日よりS氏の名前や現在住所を仄めかすツイート、
勤務先や職業、両親などを蔑むツイートが始まり、その度炎上。(「無産」発言、靖国での呪殺祈願)
そして後日、S氏の勤務先へ弁護士を名乗る人物から電話が入り、
『S氏から長期に渡る粘着により嫌がらせを受けた』としてS氏宛に内容証明が届く。
先述の件で提案は破棄されS氏側から誰にも個人情報は公開していないのにも関わらず、
また弁護士自身がS氏の個人情報を検索していないことから、
枕狐がなんらかの手段でS氏の個人情報を手に入れ弁護士に渡したものと思われる。
(これらを枕狐は現在も「弁護士を通じた正当な接触」と主張している)
これにS氏も対応する姿勢を見せ、炎上。

並行するようにして枕狐は急遽“精神的な病”を理由に入院を宣言(虚言疑惑)。
同年のコミックマーケットも当選していたがイベント当日は欠席。
艦これ界隈では「直接リプライで文句を言ったわけでもない読者をエゴサで発見し粘着、
訴訟する行為はいかがなものか」と苦言を呈するユーザーが少なくなく、
その中には有名な絵師も多数含まれていた為、枕狐への風当たりは強くなる一方だった。
以後、原因はS氏の件であることを仄めかす体調不良を訴え枕狐垢を休止し逃走。と思われた。

しばらくして、枕狐らしき人物が運用しているのではという複数キャラクターのなりきり垢が話題になる。
多数のユーザーが接触、水面下で情報を引き出した結果、枕狐であることが確定。
芋づる式で枕狐友人設定の垢も本人が運用していたことも発覚。
その垢の発言で
“出会い系で複数の異性と性的な関係を持っていた”“薬物を使用している”
などを仄めかすツイートが数多く見られたことから、
あまりに倫理観の崩壊した言動と相まって訴訟理由である精神的苦痛は成立していないのでは?と
怒りを顕にする者が続出、再度の炎上となった。
追求される度になりきり界隈内で垢を転生し逃げ続けた枕狐だったが、
界隈で知名度の高いなりきり垢によって全容を暴露されることとなり、
ついに枕狐であることを認め「二度となりきりをしない」と宣言、垢を削除し逃亡した。


3:とうらぶ編(発見~新たな粘着)

2017年1月、行方不明だった枕狐と思われるとうらぶ垢(通称なまこ、生、怠。namako_UC、現nmc_cc)が発見される。
絵柄や愛用しているフォントや手書き文字などが酷似しており、
何よりアカウント作成日がなりきり垢・通称ぶんてるの発言が途絶えた日と重なることから
枕狐本人である可能性が高いと注意喚起棘が作られる。
とうらぶ内では活動している刀剣M氏はこれを受け、ジャンル内に注意喚起ツイートを流した。
数日後、枕狐は『S氏の件についてデマを流布する悪質な人物』としてかつてのように晒し上げ行為をし炎上したが、
先のS氏への粘着に続き(枕狐としては)久し振りの浮上で同様の事を繰り返そうとする枕狐を支持する者はほとんどおらず刀剣M氏を攻撃する者は一人もいなかった。
刀剣M氏に論破され、かつ孤立した枕狐は即ツイートを削除し、以降枕狐は数カ月沈黙する。
(この間、刀剣垢で別人を装い遊びながら刀剣M氏に対してマウント行為を取り続けていた)

夏コミ当落にTLが賑わった2017年6月、枕狐は唐突に浮上。
過去10年S氏始め複数人にネットリンチを受けていたと告白する捏造棘を公開し、
さらに自身の正体を告発したなりきり垢と刀剣M氏の過去の発言を切り取り
枕狐の炎上を利用し個人情報を抜き取ろうとしている詐欺集団であると事実無根の注意喚起を始め炎上。
このことについて刀剣M氏を始め名指しされた数名が反論すると、
刀剣垢を刀剣M氏のなりきり垢に転生させる、刀剣M氏はネットリンチの一員であるなどと悪質なデマを固定ツイにして流布し始めるなど刀剣M氏への粘着をエスカレートさせる。

4:とうらぶ後編~現在(捏造、中傷~転生、新展開)

同年10月。枕狐はS氏の件を理由に東方、艦これでの活動休止、pixiv垢削除、
枕狐垢の停止(S氏との裁判資料として保存はしておく)を宣言。
これを受け、同日に刀剣M氏が以下の旨を表明した。
「受けた中傷の内容からして(M氏から)訴訟しようと思えばできるが、相手にするだけ無駄なので訴訟しない」
「しかし(自身への)デマの訂正もないまま枕狐垢を休止させるのはいかがかと思う。解決があるとすれば枕狐がデマを訂正すること」
この翌日、枕狐は“言い忘れたことがある”として浮上。
M氏について新たな捏造設定、S氏とM氏が性的な関係にあるなどを付け加え、中傷を重ね塗りして逃亡。
また、この枕狐垢休止宣言の同日夜に新名義・狛(hakunaT_)でアズールレーンの二次創作を投稿しているのが発見された。
アズールレーンのプレイヤー層が艦これと被っていることとあまりに早すぎる転生先の特定と相まって、注意喚起も早く回る事態に。早くも狛は死に垢となりつつある。

そして同年11月。
刀剣垢(なまこ)より「長年ネットリンチを受けている」と長文の声明が早朝に投稿される。
「過去の自分の行いは褒められたものではなかった」と過去を反省する素振りを交えながらも「謝罪を済ませたのに誹謗中傷され続けている。助けてほしい」と主張し界隈をざわつかせる。
過去を反省していると言いながら過去の名義(枕狐?)を公開していないことも事実の捏造を意図していると疑われた。
なまこは自身の主張を信じた刀剣界隈の人物たちに
「自分のことについてデマを吹聴されているので訴訟を起こす。それらの情報を集めている」
と呼びかけているが、同声明の中で他者を攻撃するつもりはないと強く訴えていることから支離滅裂な主張になっており、呼びかけに応じている人物は第三者からはほとんど確認できてない。
暗にとは言え、過去の話を持ち出していることから怠=枕狐であることを察した人物も多く、
更に後日、枕狐時代に自作したネットリンチに関する棘を主張に補足する形で紹介したことから
ほぼ本人が同一人物であることを決定づけたした形となったが、
本人の口からはっきりと同一人物であることが発表されてはいないため、
現在もなお「ほぼ同一人物確定」とされる。

尚、これらの出来事の前後に新しい注意喚起垢の存在が関与している。
新注意喚起垢は枕狐が潜伏しているカップリング・界隈の検索に枕狐(怠)の件注意喚起が引っかかるよう自動ツイートを繰り返していた。
その注意喚起垢になまこと同じ界隈で活動する人物を名乗る捨て垢から
「検索汚しはやめろ」「界隈のためにならない」「迷惑だ」
という旨のDMが届いたが、注意喚起垢は自身の理念からこれをを拒否し、
DMの主張が枕狐側に寄り過ぎており不自然な点が多いなどの理由から枕狐本人ではと疑い、
差出人を伏せてこのDMのやりとりを公開した。
この数日後なまこが上記の長文の声明を発表したことから、DMの差出人が本人である可能性が高まった。
更に注意喚起垢が差出人を公開すると、有志によって捨て垢を検証され、DMの差出人はなまこ本人である可能性がほぼ確実になった。

また、なまこ=枕狐であると仮定すると、なまこの言う『謝罪』とは
6月の一連の発言内で触れていた一部を指していると思われるが、
本人の主張と逆の「謝罪と見せかけた中傷」という印象を受けた人物が多数いたことから、
あれで謝罪をしたつもりだったのか?と各方面から指摘・揶揄される事態となった。

  • 最終更新:2017-11-18 16:43:14

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